
アクティブ デジタルモニターの時計機能が嬉しい^^
左に必要十分なインジケーターが配置されてるが、ネットの情報によるとかなり眩しいらしい・・

手元にあった2mm厚のアルミ板(材質7N01)でスピードセンサーの取り付けステーを製作しました
凝った切り抜き形状をしてる理由は、取り付け状態を見れば納得。

メーターカスタムの計画が決まりました
まずはシングルメーターステーのワッカ部分を卓上ベルトサンダーで削ります

勘のの良い方は前回の記事を見て想像がついてたでしょうね^^
仮の状態だったETCのアンテナをバイザーに仕込みます
失敗したらえらい事になりますので、新たにバイザーを用意しました
微調整してる時はアンテナをマスキングテープで保護しときます

最初の一歩 始まりの穴を開けた もう後戻りできない・・ 作業開始!
様子を見ながら削る予定が面倒になってきてマシンガン作戦に変更
ズボズボズボっと何個もドリルドしてくり抜いた

補修した後なんですが・・
コックを外した時にステンレス製の網でできたストレーナーがタンク内で外れた
外れやすくなってる理由は分かってる
リザーブの残量を変更しようとコックを改造した時に接着されてるストレーナーを取り外した
その時にそしてストレーナー自体が拡がって緩くなってたのだ
今回外したコックを何気に見てて・・
「あっ! ステンレスなんやから、フラックス使って半田で留めよう」と。 そして実行した

ボクのスポも新しいオイルキャッチタンクに交換しました
実は量産タイプのステンレス製をボク自身は持ってませんでした
今回の製作が最後になるような気がして、記念?として自分用に1個使いました
一番の自慢はフレームのスキマにピタッと収まる形状 うぅ〜ん 素晴らしい!(笑







